アルバイトと現場で働いていた社員の違い

私が倉庫にて荷物の仕分けのアルバイトに従事していたころのブルーカラー、現場の社員さんのお話です。荷物の仕分けのバイトを始めたきっかけは接客業が辛くて接客以外の業種を捜していたときにたまたま時給のよい倉庫内の仕事を見つけてしまったからです。志望動機も時給がよかったからと、面接で言ったら後日採用の電話をいただきました。

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受け付けから調理の仕事へ

今現在は専業主婦ですがそれまでは様々な業種を変えながら仕事についてきました。最初は高校卒業後の入社からです。その当時進学校に通っていましたが、求人が少なかったのでその時は卒業前までに早く就職先を決めないといけないと思い数社のなかで決めある企業の受付をすることになりました。

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飲食店からIT企業に転職した体験

私は3年ほど飲食店で働いていました。バイトからそのまま正社員へ昇格という形で正社員になりましたが、あることがきかっけでIT企業へ転職することになりました。その体験談をご紹介しようと思います。

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ラーメン屋とピザ屋

当時私が大学生のころ、ラーメン屋でアルバイトをしていました。そのお店では従業員はほとんど大学生のアルバイトで社員は2人でした。一日にアルバイトが8人程度、社員がどちらかか両方が出勤しているという状況です。私は皿洗い、ごはん類の盛り付け、お盆の準備など、もっぱら裏方の仕事でした。

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営業は実際にやってみると楽しかった

事務職の仕事をしていましたが、営業職の仕事をアルバイトでする事になりました。営業職の仕事をしようと思った理由は、歩合制のアルバイトでしたが想定される給与が良くお金が欲しかったのでチャレンジする事になりました。

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教員からアパレル店員に

私は大学卒業後、地元の教育委員会が実施する教員採用試験に合格し、中学校の英語教諭になりました。私は英語の楽しさを子供たちに伝えたくて教師になりましたが、授業で英語を教える「教科指導」は教師の仕事内容の2割くらいで、あとの8割は担任業務、生徒指導、部活動指導、PTA活動、道徳・総合や行事の企画・運営などの業務であり、新任教師が任される仕事量は大変多く、多様でした。

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